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2010年3月

2010-03-30

今日も寝坊。

今日も寝坊。
早く着くとはいえ、2日連続のデスク朝食がためらわれ、ロッテリアに立ち寄る。間に合った。今後も活用しよう。
それにしても眠い。

2010-03-29

とそつの雪?。

とそつの雪?。
もう四月になろうというのに外は妙に寒いのだ。

眠い。寒い。

休みは精神的にはずいぶん休めたが、体は休めなかったらしく、月曜日から寝坊。
そして寒い。予想最高気温は10度。空気も冷えている。
嗚呼。

牧野富太郎植物画集

牧野富太郎植物画集
『牧野富太郎植物画集』高知県立牧野植物園。
心斎橋大丸北館のフタバ+にて魅了されてしまう。

植物学者牧野富太郎先生の繊細な植物たち。
すごくよい。

職場のデスクに置いて癒されようと思ふ。

2010-03-28

おみや。

おみや。
東欧を旅行されていた先生のお土産。
プルーンのチョコがけとビアマグ?。コーヒーを入れたらやはり熱い。雰囲気はコーヒーに合うのにな。

厚切りトーストが食べたくなり。

厚切りトーストが食べたくなり。
淀屋橋駅三番館へ。

2010-03-26

阿房で寝坊。

昨夜も『阿房列車第2』(一條裕子・小学館)を読み耽り、夜は更ける。
昨夜は雪見列車2件。
気がつくと2時20分。

おかげで寝坊。

しかし確かに寝台列車で酒盛りというのは場所に困るだろうなあ。

2010-03-24

阿呆の極み。

なんにも用事はないけれど、列車で大阪まで行ってみた。(阿房列車第1)

一條裕子『阿房列車第2』小学館。
内田百鬼園先生原作の(百「けん」が変換されない…)ヒマラヤ山系氏との旅第二弾。
夜、寝る前に少し開くつもりが杯を重ねる先生のように止めどが無い。
原作だと、うねうねと言葉のマヨイガにはまりこみそうな文体でそんなに止めど無く読み耽る、という感じでは無いのだが、漫画はいい塩梅にそのうねうね感が消えてて止まらない。「AはBだけれど、しかしながらBはCである。したがってAはCなのだが、そこで私はDにしようと思う。なぜならAやBはそうしてほしいという意志が強く伝わるが、そうしてほしいと言われたら、したくなくなるのが人情である」的な結局何がなんだかよくわからない雰囲気というか、先生の意固地さというか、先生の偏屈さ、屁理屈を漫画だとある程度距離を置いて見られるのが良い。特にぼうよう(字が出てこない…)としたヒマラヤ山系氏の鷹揚なふるまいがまた、先生のおもしろさを際立たせて良い。
前作に比べると、抜けかけた前歯のせいか、食事シーンも多く、これがまた楽しい。

しかし、本作の先生は『もやしもん』の樹慶蔵に似ていてそこが気にならなくもない。

2010-03-23

はよ死ね。

同僚Mさんと呑んでる時の自分を思い返すとそのセクハラっぷりにふとそんな考えがよぎる。

ええ。先週金曜日も呑んでました。ひでえよ、俺。

場所は四条烏丸近くの看板も無いお店。2500円の一番安いコースでも食べきれない量が出てきた。何せ20種類も出てくるので一品一品の印象が薄いのだが、特に豆腐がおいしかった。
食欲が減るので愚痴は言わない。そんな感じでひたすら食べる。しかしやはり残す。
22時過ぎに出て終電前までココン烏丸地下で続き。食べ過ぎた私はアールグレイ。仕事のぐだぐだについてぐだぐだと。

そんな感じの金曜日でありました。

お宅訪問。

昨日は、よへさんとゆおさんの新居を訪問。のどかな田園風景、植木職人さんの名木の庭を横切りお邪魔する。
駅ではきょこさんもお待ち。
ひとしきりいろいろな甘いものを堪能。クラブハリエのバームクーヘン、クレームデラクレームのもなか、アンリシャルパンティエのマカロンとチーズケーキ。
みなさん良い意味で変わらなくて素敵。それでいて変化も垣間見えたような見えなかったような。
本棚は1つ追加され、3つに。横積みされていた本も縦置きに。部屋の間仕切り、照明などあちこちに工夫が。住みやすい家って大事よね。和室を覆う白いベール。中で舞うゆおさんの艶めかしさにはびっくり。素晴らしい演出でした。

youtubeで金沢美術工芸大学の方の「赤ずきんと健康」、京都精華大学の方の「文子の告白」を見る。最近の学生さんは本当にすごい。

という感じでのんびりと過ごし帰宅の途。

しかし、京阪でなんか自動車の事故のせいで一時間足止め。降ろされる乗客でホームはいっぱい。駅改札は一度出ようとする客で長蛇の列。待つに待てず出るに出られず。
それでも帰りにTSUTAYAへ立ち寄る。
『阿房列車第二』(小学館)は無事購入。
そんな感じの1日。

2010-03-21

『どろろ』

『どろろ1~3』手塚治虫 秋田文庫
手塚治虫の有名作品で、読むならこれかなあ、と思っていたのが本書。
ブラックジャックや火の鳥、ブッダも興味はある(特にブッダ)のだが、日本の近代が舞台で妖怪退治とあれば、個人的には入りやすいモチーフ。
そう思って読み出した本書なのだが・・・。オチは打ち切り感が漂う。どろろの抱える秘密もいいんだけど、その発覚の仕方がどうも唐突。面白いモチーフの散りばめられた作品だとは思うのだが・・・いろいろと残念。

『地球へ・・・』第1巻

『地球へ・・・』第1巻 竹宮惠子 中公文庫
いつかは読まなきゃなあ・・・と思っていた竹宮氏。『風と木の詩』があまりに有名で、氏といえばボーイズラブの草分け、みたいな妙な印象をもってしまっていたのだが、みるもりさんからも彼女の作品でまず最初に私が手に取るなら、これ、と薦めて頂いたのが本書。
いや、深いわ。アメリカのSF小説や星野之宣を思わせるような壮大な作品。すっかり没頭してしまった。特に興味深いのは、主人公っぽい鍵となる少年は、第1話以降はほとんど登場せず、毎回別々の人々がさまざまな形で少年と関わっていきながら話は進む。これからどう展開するのかとても楽しみ。しかし、1977年発表かあ。すごい。

2010-03-20

『テルマエ・ロマエ』

『テルマエ・ロマエ 第1巻』ヤマザキマリ エンターブレイン
読売新聞の朝刊でマンガ大賞2010を受賞したことを知り、その日のさとなおさんのページで本のことをそれなりに知り、興味を抱いた本書。
既にご存知の方も多いとは思うが、古代ローマ。大衆浴場の建築デザイナーであるルシウスは、新しもの好きの皇帝のもと、どんどんモダンなデザインの建築物が増える当時のローマで、古風なデザインの大衆浴場にこだわり事務所を解雇される。
そんな彼が現代日本の銭湯に突然タイムスリップし、その独特な世界に圧倒される。
その後も彼は繰り返しこの「平たい顔の人間たち」の時代にタイムスリップしてはその奇妙に発達した人々の文化を乾いたスポンジのように吸収し、吸収したあとすぐに鉄が熱いうちにローマの町でそれを実践していく、という物語。リスボンで住んでいる著者の家に日本式の風呂がない怒り(毎日デジタル)から生まれたという本書誕生のきっかけもおもしろいし、気軽に読める日本の文化再発見にも好適な1冊。

『明日の広告』

『明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法』佐藤尚之 アスキー新書
人気ブロガーというか、インターネット上のアマチュア発信者の草分け、というか。
大手広告代理店のクリエィティブディレクターであり、香川のうどんを全国的な人気に押し上げたきっかけの1人でもあると思うし、自腹でさまざまな食べ物屋さんを評価するグループ、ジバランの発起人でもあるさとなおさんこと同氏による「明日の」広告について考察した1冊。この手の本では異例のロングセラーである本書はPO-SO-RIのFiroswiさんもお薦めの作品で、いずれは読まなきゃと思っていたのだが、他に読まなくてはならない本がなかなか進まず結局、今。

広告の信頼性は落ち、テレビはyoutubeなどに押され、新聞は読まれなくなり、ましてやラジオを聴く人も減る一方。パソコン、携帯、ゲーム。いくらでも個として楽しめる娯楽は増えて行き、人々は情報に対しての飢えはなくなり、むしろ飽食の時代。そんな時代にどう広告発信者は向き合えばよいのか。
一例としていささか特異な例だが紹介されるのはスラムダンク一億冊キャンペーン。その前に佐藤氏が携わった阪神優勝時の星野仙一氏のポケットマネーによる感謝広告。これが彼が本キャンペーンに携わることとなるきっかけとなった。たった9人という限られたメンバーがはじめから終わりまで全てを担い、1人1人がスラムダンクのファンになって取り組み、本当にスラムダンクを好きな人のために、作者・井上雄彦氏とともに完成させたこのキャンペーンは、確かに普通の商業キャンペーンとは大きくことなる趣旨のものではあるが、結果としては商業的にもかなりの影響を与えたものとなったものではないかと思う。
2008年1月に発行された本書に書かれたことの多くはありきたりなものかもしれないが、長年広告業界で活躍された氏の観察眼とさまざまな事例の伴う内容は実に興味深い。
新書という読みやすい体裁でもあるし、ぜひどなたでも1度手に取っていただきたいところ。

何が起きたかはあえて言わない。

こんな風の強い日に小さめの自転車に薄手のスカートで乗ってはいけない。

暑い…。

5月並みらしい。
風は強い。
近所の桜が咲き出した。
マフラーもコートもいらない。下に着ているヒートテックも欝陶しい。
ユニクロはそういえば、1月にはヒートテックが品切れになるが、インフルエンザのマスクや古くはたまごっちなんかを思うと、賢いやり方だなあ。
なんてことに思いを馳せたくなるくらい暖かい。

2010-03-14

『深夜食堂』に倣い。

『深夜食堂』に倣い。
カツカレーでビール。
箸でカツをつまみつつ。
その後はスプーンでご飯頂く趣向で。

2010-03-13

徹夜といえば。

自分には無縁な行為と思ったけどテーブルトークRPGはよく徹夜していたなあ。撃沈した人間はNPCにしながら。
あれは楽しかった。

休日出勤+徹夜会。

昨日。歓送迎会のあとで事務所に帰る。終わらないなあ、終電かなあ、と思っていたが今日出勤することにして切り上げた。
今日はぐだぐだしてしまい2時間ずらして出勤。

今夜は呼び出されて徹夜で語り合うらしい。提案者は一昨年、全学運動会をやった人。若いころは全く無縁だったこういう馬鹿馬鹿しいことを30を過ぎてやることになろうとは。

バカっぽくて実によい。

2010-03-12

愛の押し売り

ハーラン・エリスンの『世界の中心で愛を叫んだけもの』(早川文庫)にて、殺人鬼が死刑を執行される前に「俺は世界中のみんなを愛してる」と叫ぶ。
バレンタインデーもホワイトデーも愛の押し売りみたいなもんかなあ、とふと感じて、連鎖的に思い出した。
でも前述の殺人鬼には無償の愛を感じるのでその愛の価値には大きな差があるとは思うんだけど。

2010-03-11

だから好き。

明日必着締め切りの書類通知が某中央官庁より今日来た。この補助金も今回で終わりらしいのだが、毎回いろいろ無理な設定をしてくれてなかなかに愛らしい。
連絡したら月曜か火曜までは待ってくれるらしいのでとりあえず書類は作って明日チェックして送る予定。

2010-03-10

昨日は飲んで今日は仕事で。

昨日は飲んで今日は仕事で。
終電帰り。
メリハリがあると言うか。
写真は昨夜のマッシュルームのオイル焼き。

木屋町のスペイン料理屋さんで。四条から五条に向かう途中の。鴨のコンフィや、田舎風パテなんかが素晴らしい。
頼んだ赤ワインが口に合わなかったのが残念だったけど。
早めに引き上げるつもりだったんだけどあっちゅう間に時間は過ぎた。

2010-03-09

異動に関するもやもや。

異動が決まったとき、あと1、2年くらい居ときたかったと自分の未熟さから感じたんだけど、これってダーマ神殿でレベル20になりたての僧侶を武闘家に転職させたような中途半端さを感じたんだと気付く。バギマ、ベホイミくらいは何回かは使えるけど、せめてベホマラーやザオラルくらいは使えないと、みたいな。しかもMPは半分になっちゃう。
う〜ん。本当に不安だ。
こんなんでクリアできるのかドラクエⅢ。

ビルマ軍事政権とアウンサンスーチー

『ビルマ軍事政権とアウンサンスーチー』田辺寿夫・根本敬 角川書店
先般お邪魔したタイ。
その隣国ビルマについて話題があがり、同行した方からお借りする。
学者として、ジャーナリストとしてビルマに関わる両氏の素直な報告書。
近代のビルマがたどった道のりと、深く関わる日本。ビルマ国民の実情。難を逃れて日本に移住した人々の暮らし。難民認定や外交で頑なな日本の態度。なかなか難民を認定しようとせず未だ軍事政権を支えようとする日本。選挙で圧倒的勝利を収めた野党NLDに政権を委譲せず、逆にNLD党員を選挙違反などで無理やり逮捕したり圧力をかけたりして押さえ続けるビルマの軍事政権。
NLDの、民主化運動の、象徴たるアウンサンスーチーは今も軍事政権の監視下にある。アウンサンスーチーを見る日本の政界、ビジネス界は彼女を頑固な主義者としてしか見ないが、軍事政権を全面否定するのではなく、柔軟な打開策を模索し続け、暴力を発生させないことを全面的に徹底し続ける彼女は決して強い信念はあるが頑なではない。しかし、未だ、対話を求める彼女に対し、軍事政権側はそれを頑なに拒み続けている。

彼女のやり方を象徴する彼女の喩えがある。
圧力鍋がキッチンで破裂したら、呆然と立ち尽くすか、生産会社に苦情を言おうとするかもしれない。だが1番最初にすべきことはキッチンの掃除だ。私がやりたいことはそういうことです、そういう彼女の発言は実に理にかなったものだ。
そしてこんなエピソードも。地方にNLD幹部と遊説に行った際、その町の兵士たちは彼女らへの発砲命令が降りていた。兵士たちに気付いたアウンサンスーチーは、幹部らに道の脇を歩かせ、自分だけが真ん中を歩くことで周りに被害が及ぶことを避けた。兵士たちは結局撃てなかったという。兵士たちは震えていたという話もある。

軍事政権下で経済は悪化し続け、一部の富裕層をのぞけば、正業の収入だけでは数日分の食糧しか買うことができない国。

何も考えずにミャンマーという言葉を使っていたがこれも軍事政権側の要求。もともとその名称が本来のものだとしても、今後はビルマと呼んでいきたいと思った。

2010-03-07

昨日今日とフォーラム参加。

昨日今日とフォーラム参加。
昨日はいまいち乗れず。情報交換会も知り合いと駄弁る。
今日はかなり刺激があった。
帰りにS姐さんとパパジョーンズでお茶とお互いのフィードバック。あっという間に時間も過ぎる。

浅倉久志さん。

1ヶ月も前のことだが、新聞の訃報欄で、見かけた。
中学・高校の頃は本当に氏の翻訳本にお世話になった。
P・K・ディック。ジェイムズ・ティプトリーJr.も。
特にディック。H・P・ラヴクラフトに熱中するまでずいぶんと読みふけった。長編は読み終わったあとで、しばらく起きられないこともしばしば。結局、短編集に没頭したわけだが、長編もやはりすごい。
ディックの名前と同時に浮かぶのはやはり浅倉久志さん。ハヤカワ文庫。水色の背表紙。
もう久しく手にすることもなくなったけど、本棚にはディックの本は今も数冊残っている。
自分にとっての読書の一時代。逝く。

浅倉久志-wikipedia

2010-03-06

おいしひ。

おいしひ。
みるもりさんのアップルスコーン。お土産に頂いたワイルドベリーのジャム。クロテットクリーム。
とってもおいしい。

紅茶はルピシアのウバ・ハイランズ。

おおっ!

引っ越してきたばかりの頃。まわりには何も無かった。スーパーは駅向こう。歩いたら20分。しかも日曜日定休。
あるのはコンビニ2軒と業務用酒屋さんくらい。しかしこの数年で歩いて5分圏内にスーパーとクリーニング屋さんができた。
「これでドラッグストアができたら便利なのに」などとみるもりさんと話していた。
先般近所で何やら工事がはじまり期待せずに見守っていたところ。今日看板が完成。
期待どおり、ドラッグストアだった。
これでずいぶん周辺も整ってきた感じ。本当にありがたいなあ。

2010-03-05

終電も怖くない(泣)

最近、終電帰りが増えつつある。
知り合いには職場宿泊経験有りの人もいるので、かわいいもんだと想いながらもやはり辛い。
まあ、ローカル電車なんで終電も早いんだけど。
京都には住みたくないしなあ。困ったもんだ。

2010-03-04

『ツァラトストラかく語りき』

『ツァラトストラかく語りき』ニーチェ 竹山道雄 訳 新潮文庫
上司の話ではかなり読みにくい版の訳らしい。
確かに大仰で読みにくい
。ただ、巻末に関連する思想を章ごとに表にしたりとよくできている。

高人が生を賛美したあたりでようやく楽しくなった。それまではニーチェに憐れみを感じながら読んでいる感じであったが。

多分、ニーチェの本に触れるのは当面のところこれが最後だと思う。本書を読むことでずいぶん、ニーチェに親しみを持て、近しく感じられるようになった気がする。

彼の思想は多分、全然理解できていないんだけどね。

ニーチェと藤やん。

相変わらずまったりと『ツァラトゥストラはかく語りき』を読んでいるわけですが。
だんだんとニーチェの頑なな感じが微笑ましくも思えてきた。ふっと水曜どうでしょうの頑なさが浮かぶようになってきた。
絵はがきの旅で札幌時計台の絵はがきが出てきたため、企画中なのにのこのこと札幌の自宅で一泊し、大泉さんのお父ちゃんから「どうにかズルはできんのか」とまで言われちゃうどうでしょう。
それとニーチェが重なりなんだか微笑ましさが増した。
悲劇は一歩間違えると喜劇になる、ということだろうか?

「無理だよぉ、ニーチェ。これ以上永劫回帰はきつい、って。俺はねぇ、あんたが心配なんだよぉ。眠れねえんだよぉ、あれは。昨日だってうなされてたじゃないか。ね、今夜は泊まろうよ」と大泉さんに言われても「いや、行きましょう」と頑なに追究するニーチェ、みたいな。

さあ、続きを読もう。

2010-03-03

我に七難八苦。

望んでもいないのに異動のたびに二波乱くらい起きる。
前回も上司が突然の異動。今回もそんな感じ。

異動まであと3ヶ月。
これ以上なにも起きないことを切に願う。

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