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2010年1月

2010-01-31

リンクが・・・。

ココログさんがまたやらかしてるらしく、左のリンクリストが消えた。
表示障害だそうで。個人的にあそこからいつもあちこち飛ぶので消えたら大迷惑。
困ったもんだねココログさん。

連日呑む。

今日は四条木屋町のまんざら亭。21時過ぎまで助成金申請の打ち合わせだったので酒のまわりが早い早い。えらいでかい手長海老にはびっくり。
申請書類も一応完成のお祝い?
なかなか楽しいひとときでした。
明日、忘れず申請しないとな…。

2010-01-29

今日はホルモン

いろいろ思い詰めてたんだけど、下らない話をしながら呑んでるうちにもうどうでも良くなった。

2010-01-28

季節は匂いから。

なんだかもう春の匂いがしだしている気がする。
いくらなんでも早すぎる気がするんだけど。

今日も寝坊。

昨夜は高倉御池の亀甲屋さんで飲み会。某大学職員お2人からいろいろお話をうかがうこちらも2人で。
23時に店を出て帰宅。
女性3人男1だったわけだがやはり女性の方が職場で元気、という話題もでる。やはり世の中、肉食系女子と草食系男子、ということかね?

2010-01-27

うどんの季節。

うどんの季節。
この時期の朝はうどん。

湯がいて、卵、すだち、ねぎ、だし醤油で。

2010-01-26

寝坊した。

不定期連載中のsleeping sheep寝坊編。
多くの愛読者がおられ、編集部には「次回はいつか?」というお問い合わせ、ファンレターも多く寄せられるとか。また中には本編はいらないから、寝坊編を週刊連載してほしい、という声も。しかし、あまり頻度が多いと作者の精神的、肉体的負担も大きいため、不定期連載となることを編集部一同深くお詫びする次第であります。

さて、ここからいよいよみなさまおまちかねの本編。

本日sheep氏は、40分寝坊したものの食事抜きながら早めの電車に乗ったもよう。
以上。

2010-01-25

新調スーツの日。

仕事は相変わらずうんざりだが、ちょっと気分は明るい。

O.S.Vというところで作ったオーダーメイド。
デパートでイージーオーダーなら数回あるけど、デザイン、生地、裏地、ボタンまで選んで作ったのははじめて。完成まで3週間くらい。
誰も気付いてくれない事実に1人内心うきうきしている。

『阿房列車1号』

『阿房列車1号』内田百閒原作・一條裕子漫画 小学館

なんにも用事がないけれど、汽車に乗って大阪へ行って来ようと思う。

かの百閒翁の名作『阿房列車』の漫画版。・・・というだけでも興味があるが、箱入りの豪華な装丁。で、ありながら段ボールのような色合いのつくり。絵はあくまで地味で、まるでガロででも連載しているような風情の表紙。しかしだからこそ味わい深く見える。コミックでありながらなぜかビニルに入っていない本書を手に取り、ためしにぱらぱら。うむ、面白い。
ということで購入。
内容は漫画というべきか、小説というべきか。百閒先生の原作の文章をかなり引用したような内容で、そこがまた面白い。描き込みも美しく、特に見開きの絵には「はっ」と目を奪われる。とぼけた百閒先生とヒマラヤ山系氏の雰囲気も素敵。
とてもよいです。ほっとする。机の脇に置き、ときどき広げてはほっとする、そんな感じで置いておきたい1冊。いっそ職場用にも1冊置いておきたいくらい。

2010-01-24

きれいだ。

きれいだ。
大根の断面。
ふと見る。
なんだかきれい。

不思議だ。

不思議だ。
ぶり大根なんだけど、えらい澄んだだしだなあ。
まだ味は不明。
大根を一度、米の磨ぎ汁で軽く煮て、ぶりも酒と水でいったん湯がいて、血を洗った…からだろうか?
ここまで澄んだだしははじめてみた。
灰汁抜きは一切してないんだけどなあ。

2010-01-23

素朴な疑問。

小さな頃に使っていた罵詈、「どてかぼちゃ」とは一体なんだったんだろう?

wikipediaで確認した限りでは70年代のナショナル劇場のドラマタイトルみたいなのだが。

2010-01-22

めくるめく京都の夜。

祇園・妹でてっちり、てっさを堪能。
その後、先斗町・実穂でスコッチ二杯。
こんなに京都らしい飲み会は無い。しかも実穂では舞妓さんがご挨拶に来られる。数日前にデビューされたばかりの方とあとで聞く。
しかも教えて下さった方のおごり。いやはや。

いい曲だなあ。

ショパンの雨だれという曲があるんだけど、しとしとと降りしきる雨をうけ、ぽたぽたと落ちる雨だれの音そのものといった風情がしみじみとしていて好きである。
果たして作者自身がこのタイトルをつけたのかは知らないけど、本当にタイトルと曲が合っている気がする。なんだか雨のにおいまでしてくるような。
曲をまず知って、あとでタイトルを知って、ああ、なるほど、と。
本当に好きです。

高い。

高い。
コジャレたパン屋さんでパンを買うと、高い。レストランなどのランチセットとかと比べるとボリュームや栄養の面で、「本当に買ってよいの?」とか思えてくる。
チェーンのハンバーガーショップよりかはまだ良いのかもしれないが、う〜ん。
いや、1つ1つにかかる手間を思えば、と誰にともいえない言い訳を考えたりもするのだが、それにしても。
つくづくお洒落な生活とかに向かない人間なんだろうなあ、と思えてくる。

まあお洒落な生活ができるほど裕福でもないけどね。

養命酒。

養命酒。
前から気にはなっていたのだが、大きさに躊躇したり、重いので買えなかったり。
日曜日に思い立って購入し、6日目。昔、すごく飲みにくい、と言った知り合いもいたし、飲めなくはないから続けてるという人もいた。自分としては、後者の意見な感じ。当然うまくはないが飲めなくはない。
ある種、残念なのは今週は3〜4月なみに暖かいので冷え症の回復などの実感が無いこと。まあ、そもそもが「そういえば昔はこうだったなあ」などとふと感じるようなもんだろうし、1週間で劇的な変化など起きるわけが無いのだが。

2010-01-21

と、いうわけで。

呑んで帰り、昨夜、『ロードス島戦記・ファリスの聖女』第2巻・山田章博作・水野良原作・角川書店を再読。
素晴らしい。美しい。
『いかに哀音に満ちた古歌なりとも。そは大戦の申し子、我らがロードスの歌なれば』
先般書いた、ベルドに魔神王ごと剣・魂砕きで貫かれ、血を吐きながら神を叱咤するフラウス。そして至高神ファリスの崇高なる左手の降臨。もう、ぼろぼろ泣く。

やっぱり、良い。

2010-01-20

あったかい。

完全冬仕様なんで暑い。

私の中の「壮大」(漫画版)

昨日、壮大な漫画を渇望していた際に、壮大について考えた。
恐らくうちにある漫画で一番でかいスケールの漫画は『銀河英雄伝説』道原かつみ・徳間書店。しかしあれはキャラクターがちっちゃい。
諸星大二郎もちと違う。
たどり着いたのは山田章博『ロードス島戦記』四国を多少でっかくした程度の島を舞台にしたサーガだから面積は小さいのだが、1人1人の人間が大きい。特にクライマックス。魔神王に腹を貫かせた剣に皮ひもを結んで奪い、腹に刺さったままその持ち手をベルドに示し、自分ごと魔神王を貫かせたフラウス。薄れる意識の中、信じてきた至高神を叱咤する。大いなる至高神の手が現れ、魔神王とフラウスを覆う。この見開きの美しさは今まで読んだ漫画の中で一番荘厳で圧倒された。
結局、私にとって壮大というのは長さでもスケールの広さでもなく、迫力?
あの極めて白い見開きの壮大さを上回る作品を知らない。とはいえ、昨日は読まなかったんだけど。

現実逃避の夜

この間買ったリマスター版劇場版機動戦士ガンダムⅢの出だしを観たり(声が差し替えられてて違和感が。でも亡くなられた鈴置洋孝さんや井上遥さんは貴重かも)、山崎沙也夏『シマシマ』講談社を読んだり。「壮大」とは程遠いけど。『シマシマ』の癒し系男たちに癒される32歳男子。

2010-01-19

すっげー壮大な漫画が読みたい。

現実逃避したい。

2010-01-16

今夜のケーキ

今夜のケーキ
寝屋川のティコ・ラッテ。この間の旅のときからの悲願・オペラとぎっしりタルト。

2010-01-15

けい子さん。

私はほぼ毎日あるアイドルの顔を見ている。
おけいはん。京阪電気鉄道のアイドルで、3年毎に代替りしている。淀屋けい子、京橋けい子、森小路けい子、と続き今回は、守口市、門真市、寝屋川市の3市をすっ飛ばしていきなり枚方市の楠葉けい子。先代に続き、スレンダーで、今回はさらにあどけなさも残る。多分、「清純派」路線なんだろう。
例によって今年も駅のホームや車内でほぼ毎日、彼女の顔を見ることになるのだろう。
しかし、ひらがなで「おけいはん」と書くとNHKの朝の連続ドラマみたいだと、今さらながらに気付く。CMもそんな感じなのかな、と思ううちに、そういえば先代おけいはんは音大生で師匠はなにわのモーツァルトだったなあ、ということを思い出す。四代目もそんな小粋な小ネタはあるのだろうか?
期待してますおけいはん。

2010-01-14

ありがとう、ウコンの力。

ありがとう、ウコンの力。
今日も焼き肉でした。

2010-01-13

すびばせんねぇ。

新春、二代目・桂枝雀の回想番組を見た。落語に関心はあるが機会を捕まえられない。たまたまテレビをつけてやっていたら観る程度。
桂枝雀も名前は知っていたが、その程度。
記憶に残ったのは「かぜうどん」。観ながらアニメ「機動警察パトレイバー」に出ていた飛行機が苦手なハイジャック犯・猫渡銀次のモデルは桂枝雀なんだなあ、と思う。雰囲気や「すびばせんねぇ」の口癖がそっくり。(猫渡をwikipediaで検索したら演じられた吉村ようさんは38歳で亡くなられていた…)
桂枝雀は座布団の枠から出ない限界ぎりぎりで勝負した人だそうで、確かにとても大きな演技をされる。仕草も滑稽で特に酔っぱらいの演技が楽しい。師匠の米朝を除いてただ1人、寄席を満席にできる人だったそうで。
と、ここまでは観た記録。wikipediaで検索したらうつ病にかかり1999年に自殺を図り、そのまま息を引き取られたとのこと。59歳。とても研究熱心な方で、中島らもから「笑いを理論的に追求するのは、精神衛生上よくない」と心配されていたらしい。自殺の際に残された紙片に自分の追求し続けた60の演目を行う前代未聞の独演会の構想があったというのもまた悲しい話である。小さい頃から勉強熱心で高校は主席入学、神戸大学に入学するも「大学がどんなものかわかりました」と1年で退学。英語も得意とし、80年代に通った英会話学校の先生の協力を得て英語落語を確立し、アメリカなどで高座を行ったとのこと。
最初にうつ病になるまでは家ではとても寡黙だったが転院した最後の病院で、休養の大切さと、辛いことをみんな話してしまいなさい、と言われたことに吹っ切れ、努めて明るい自分で居続けることで明るい自分を自分にしようとされたとの話もあった。たぶんあまりに生きることに一生懸命な人だったのだろう。

知れば知るほど、すごい人だなあ、と感じさせられる。
観た番組はチャンネルを回していて見つけたのだが、もっとちゃんと観たかった、と激しく後悔。

2010-01-12

昨日は焼き肉。

昨日は焼き肉。
二人だと…減らない。
対して頼まなかったんだけど。
満腹以上に食べて苦しい。
しかも服の臭いも…辛い。焼き肉なんて自分たちからはまず行こうと思わないのだが、昨日はなぜか思い立ち。

いつ観るんだ?

最近、DVDが貯まる、貯まる。
不毛地帯、坂の上の雲。再放送のハゲタカ、外事警察、刑事の現場2。成り行きで借りた安室奈美恵(字、合ってる?)のライブDVD。これも昨日1時間18曲聴いたがまだ12曲ある。今日、阿修羅の如くも来た。で、マイケル・ジャクソンのDVDも買っちゃった。さらに今も自動録画は日々増加中。
いやあ、いつ観るんだ?一体。

2010-01-11

性別と色。

性別と色。
ピンク色の服を着せられた女の子を見ると思い出す話がある。
富士見ファンタジア文庫の神坂一『スレイヤーズ』の話なのだが、この世界の魔法使いは魔道士協会から「色」を与えられる。正装はこの色のローブとなる。
主人公のリナも色を与えられたが、この色をとても嫌がっていた。協会の担当者から「じゃあ、女の子らしくピンクで」という安直かつ恥ずかしい指定をされてしまったからだ。

男性は黒か青、女性は赤という印象がある。対して私が通園した幼稚園などでは、男の子は水色、女の子はピンクに色は統一されていた。 しかしこの色指定について考えてみるとまだ未発達な子供だから色が薄いのではないかと思うとなかなかに興味深い。

さて、今回の主題は赤である。小学生の頃、赤は女の色という意識があった。しかし元気で活発な男の子がよく赤を着ていてなんだかそれがかっこよかった。
男の子と赤というのは不思議な関係で、女性の色という印象があるのに、戦隊もののリーダーは赤であり、そのリーダーは男だった。武田氏、井伊氏や真田氏のように戦国時代、勇壮で知られた武将は赤の印象が強い。戦意を鼓舞し、高揚させ、さらに目立つため、相手の戦意も挫くことができる。中国の舞台でも赤は関羽のような好漢の色で、青は曹操のような悪漢の色であったと思う。だが、漢民族の象徴・漢は確か陰陽五行の関係で蒼だったと思うのでこれはまた興味深いわけだが。(多分に王欣太の『蒼天航路』の影響だが、「蒼天すでに死す」は史実だよね?)ガンダムの赤い彗星シャアのモデル、撃墜王マンフレート・フォン・リヒトホーフェンもやはり赤だった。闘牛士も赤い布を振り回す。つまり戦いにおいて赤は強さの象徴だった。だからこそ戦隊もののリーダーは赤である。
でもやはり町のサイン板やなんかでもなんとなく赤は女性のものであった。この由来はよく知らないが、思い出すのは赤不浄という言葉でこれは月経の経血を意味する。ちなみに黒不浄は死を意味していたと思う。まあでも赤は華やかな色でもあるし、女性と華やかさをくっつけた、ということでもあるのかも知れない。赤といえば朱雀で朱夏で南方。青は青龍で青春で東方。黒なら玄武で玄冬で北方。これはあまり関係なさそう。
話があちこち飛んだ。
でしゃばりだけどひ弱で男らしさのかけらもない私は、でも女っぽいという当時、最大級の侮蔑を恐れ、女の子を象徴するものから縁遠くあろうとした。そんな小さな恐怖をものともせず赤を身にまとう「男らしい」クラスメートはかっこよかった。まさに戦隊もののリーダーのようであった。
そういう存在に憧れながらやはり周りを気にして動かない自分は今も変わらない。
赤はそういう意味でいまだに自分にとって特別な思いのある色かもしれない。

2010-01-10

お茶。

お茶。
tangoさんとみるもりさんと、大阪中之島のリーガロイヤルホテルでアフターヌン・ティー。たらふく食べた。ゆっくりお茶した。

2010-01-09

『ネットでものを生み出すということ』

『ネットでものを生み出すということ』松村慎 ワークスコーポレーション

オリジナル電子楽器ウダー、音楽と映像ユニットd.v.d、出身者の質の高さで有名なデザインの大学院大学IAMAS、修悦体を紹介したグループ・トリオフォー、ロリポップなどのサービスで有名なpaperboy&co.の家入一真氏、百万人のキャンドルナイトのサステナのマエキタミヤコ氏、京都に本社を置くデザイン会社という意味で特徴的なワン・トゥー・テン・デザインの澤邊芳明氏、最後に京都精華大学。話題性やデザインで独自な取り組みをするこれら全く違った人々それぞれに取材した本。
個々の取り組みのユニークさはとても興味深い。しかし、一読した感じでは中心に位置する人々のまわりに流されない強さと、冷静に社会や自分を観察できる点という面でかなり似通っている。こういう取材を中心に据える本でよくあることだが、結局、著者が何がしたかったのかは今一つ見えてこない。加えて、タイトルはより中身に沿ったもっと違ったものがあったんじゃないかと思えてくる。少なくとも「ネットで」は要らない気がした。確かに情報の収集や、フリーウェア(あるいはシェアウェア)の利用、情報の配信などの面はあるにせよ。

聞き方、まとめ方の面で著者の主張は見えなくもないが基本的に事例集に過ぎない。しかし確かに面白い。
特にウダーは面白い。それと修悦体の話の背景はなかなかに楽しかった。少し前、日暮里駅で見たときは感動したなあ。

2010-01-07

寒さで目覚める

いよいよそんな感じ。
足の芯がなかなか温かくならない。
職場のじんわりまとわりつく寒さ対策に昨日今日は貼るカイロも用意。明日からはましになるらしいが、しばらくこういう寒い日を覚悟しないとなあ。

2010-01-06

地球環境学講座。

昨日から全四回の公開講座。講師は総合地球環境学研究所の研究者の方々で昨日は気象学が専門の谷田貝先生。
いかにも研究者然とした方で、雨の成り立ちから雨量測定、気候変動の予測の困難さなどを解説される。
最初はぴんと来なかったができる限り測定の単位を下げ、細かな地域の分布をまとめ、予測モデルに反映させようという取り組みは例えばダムの整備、あるいは作物の生産コントロールの面でもとても重要な研究だろうと推測され、とても興味深い。
来週はなんだっけ?確認しておこ。

これこれ。

正月明け、久しぶりに京都で働くとじわじわと体に寒さが忍び寄る。このねっとりと体にまとわりつく寒気の嫌らしさ。半日座っているだけで風邪をひきそうである。これさえ無ければまだ京都で暮らすのも悪くは無いんだけど。

やはり京都には私は住めない。

2010-01-05

毎年恒例。

正月2日。
大学のころの友人を招いた新年会をやっている。
今年は規模最大の8人で開催。
tangoさんや何年ぶりかの再会のちーちゃんも来てくれた。それとお馴染みの滋賀出身の酒にも強い「魔神」O氏と元「ベストの」U氏と鍵盤ハモニカプレーヤー・POLE氏、くえさん、といった面々。これにみるもりさんと私。
魔神O氏の見立ての酒、2日から営業しているスーパーで買ったもので飲み続ける。
なんの話をするでもなく、だらだらと。
O氏の見立てた酒と肴はとてもおいしかった。

年に1度でもこうして会えて元気なのを確認できること。
まだそんなことを言いたくなる歳でもないとは思うけどやはり大事ではなかろうか?

怪現象。

朝、目覚まし時計を見る。5:30。いささか早い。再び寝る。再び目を覚ます。6:10。ちょうど良い。起きる。まだ外は真っ暗。目覚まし時計が鳴らなかったことに気がつく。「電池、なくなりかけてるのかなあ?」などとぼんやり思う。
リビングの時計は24時間時計。なんだか針の位置がおかしい。ビデオデッキの時計も見る。3:15。「?」理解できないなりに、どうも勘違いをしていたことに気がつく。再び寝室に入り、まっくらな中、なんとか目覚まし時計の時間を見る。やはり3:15。
つまり、目を覚ました時、起きなくてはならない時間に近い時間に無理やり針の位置を見ていたらしい。
再びベッドの中に入る。「ブログのネタができた」などと思いながら眠りにつく。

しかし今、こうして書いているとあまりにとんちんかんで説明すら難しい。

今日は寒の入り。2/10あたりまでが一番寒いそうです。みなさん、睡眠はしっかりとりましょう。

そして、ふと思う。目覚まし時計はデジタル表示にかぎる。

2010-01-04

休み、おわり。

ほんと、だらだらした休みでした・・・。
仕事が怖い・・・。

2010-01-01

魅了する白い粉。

魅了する白い粉。
ハッピーターンのまわりの白い粉って中毒性があるんじゃないかというくらい止まらないんだよね。なぜだろう?恐るべし亀田製菓。

雑煮。

雑煮。
あけましたね。

新年1発目の雑煮は赤味噌にしました。よくだしをとり、具は三つ葉と車麩。香づけに柚子の皮を添えて。

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