2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

メインサイト

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月

2009-07-31

晩ご飯。

晩ご飯。
たこすけさんの冷しゃぶが気になり、水菜とよでてみた。付け合わせは先日頂いた茄子を醤油と七味で和えたもの。

2009-07-30

ほしいものと猿の手。

この間、一保堂茶舗の水や牛乳で溶かして飲む粉状の甘めのお茶が今年もほしいね、と言っていたら中村藤吉の似たようなお品を内祝で頂いた。
結構そういうことがあり、ありがたい。
この勢いで1等の宝くじとか土地つき一戸建てとか誰かくれないかな、なんて考えてしまうが、分不相応の高望みは自分を不幸にするだけだろう。自分が死んで生命保険で買えました、とかね。
猿の手を思い出す。なんでも3つ手に入るという猿の手。1つめで大金を望むと息子の戦死の通知とともに大金が舞い込む。そうやって願いはどんどん空回りする。すぎたる願いは人を不幸にする。
ま、そんなもんでしょ。

2009-07-29

シャンツァイ万歳。

久しぶりにシャンツァイを食べました。焼きそばにて。おいしいなあシャンツァイ。大好き。

2009-07-28

今夜の一品。

今夜の一品。
刻んだおくらととろろ芋。豆腐にかけて卵をのせてわさびとしょうゆをかけてぐちゃぐちゃと。

2009-07-27

通勤占いはずれ。

もっと悲惨な1日になると覚悟していたがそうでもなかった。

鉄塔武蔵野線

伊藤淳史主演の映画。小学校6年生の見晴が、両親の離婚を原因に母方の長崎に引っ越すこととなり、かねて気になっていた鉄塔武蔵野線の1号鉄塔を目指し、3年生の友達・暁とともに旅に出る。
学生の頃、スモーク、バグダットカフェを教えてくれた友人が教えてくれた作品。なかなか見つからなかったのだが、先日、深夜に放映されていたので録り、昨日見る。
夏休み。友達と自転車で東京から埼玉までひたすら自転車でたどる。舗装された道、草むら、畑、森、川。途中、大人に怒鳴られ、パンクし、夜を迎える。
彼らは1号鉄塔にたどり着けるのか?
おおたか静流の透明感のある歌とともにひたすら鉄塔と周りの風景の描写が続きのんびりと楽しい。

2009-07-26

比内屋さんにて。

比内屋さんにて。
香里園の比内屋さんでtangoさんとみるもりさんの飲み会に混じる。うまい鶏をばんばん食べて飲んで。
生の茄子に味噌つけたり肉厚の焼き椎茸を食べたり。

パウンドケーキ。

パウンドケーキ。
みるもりさんお手製。
ブルーベリーソースはみるもりさんのお母さんから。

『ロング・グッドバイ』

『ロング・グッドバイ』レイモンド・チャンドラー 村上春樹・訳 早川書房
総頁数、711頁!コンパクト版なんだけど、何しろ分厚くて重い。
ハードボイルドな小説ってほとんど読んだことがないので戸惑った。
フィリップ・マーロウ。タフなナイスガイなんだろうけど、なんで言わなくていいことばかり言うのか?「ああ、そんなこと言わなきゃいいのに」と思うことばかり。
事件は唐突に起き、マーロウはどんどん巻き込まれていく。関係が無さそうだった個々の事件はつながり、最後には1つの輪になる。
村上春樹が解説に書くとおり、いささか女性の描き方はありきたりだが、男性の描き方が非常に多様でリアル。実に男くさい連中ばかり。
村上春樹が翻訳をするとなんだかみんな村上春樹の「僕」が主人公に見えることが多いのだが、マーロウの個性はそう感じはさせなかった。しかし、マーロウとテリー・レノックスの関係性は「僕」と「鼠」の関係にも思えなくも無い。「五反田くん」にもね。
こまごまとしたくどい描写。逆に極めてあっさりとした重要な場面。この軽重の落差にはびっくりだが、一場面一場面どれもなんどか読み直したくなるのは確か。清水俊二氏による訳との読み比べも楽しみになった。

『魍魎』

『魍魎』水木しげる 集英社
『地底の足音』という迷作が水木しげるにはある。
H.P.ラヴクラフトの『ダニッチの怪』という小説の翻案版で、氏の貸本時代の一作。旧支配者の「ヨグソトホート」をネタにしたものだが、「ヨーグルト」に改名されている。舞台は鳥取のどこか。ミスカトニック大学は鳥取大学になっている。
そんな作品があると聞いたのは高校生の頃に読んだラヴクラフトの解説本『ラヴクラフト・シンドローム』でのことだが、売っているのを見たことが無かった。
それが遂に、収められた本が出た。しかも文庫で。これほど感慨深いことはなかなか無い、気がしなくもない。以前ほどのラヴクラフトファンでもないというか、久しく氏の作品を読んでいない人間だが懐かしくなり購入。『地底の足音』自体はまあ、前述のとおりの作品で、まあ、そんな感じ。『おゝミステイク』は違うペンネームの作品だが、絵柄もずいぶんと違うし、なかなかに興味深い。『危機一髪屋』『大逆転』なんかは妖怪も出ない(ねずみ男っぽい人やよく水木作品に出てくる風采の上がらない日本人は出てくる)どちらかというと現実的な作品で読ませる。そして大作『地獄』も相当に面白い。
氏の昭和三十年代から五十年代の小品から中篇を集めた粒ぞろい。いい感じです。

『クリエイターのためのアートマネジメント』

『クリエイターのためのアートマネジメント 常識と法律』
作田知樹 八坂書房

最初読み始めたときには「えらいくどいというかわかりやすい文章だなあ」と思ったのだが、読みやすく具体的な例示も多い。クリエイターが契約等をするにあたってまずは一読すべき本と思えた。

2009-07-25

こういうのを待っていた。

こういうのを待っていた。
ジャワティミント。
でももう少しミントが強い方が嬉しいかな?

2009-07-23

ギムレットには早すぎる。

先日、倉敷のバーでギムレットを注文したとき、「そういえば昔、バーでバーテンダーさんがギムレットには早すぎるという有名な言葉がある、と教えてくれたなあ」なんて思い出していたのだがまさにその言葉は今日、読み終わったレイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』の一節だったと知り、奇妙な縁に感動した。

当時はひよっこの飲む酒じゃないよ、ギムレットは、という意味かと思っていたが単に時間的な早さだったんだねえ。

2009-07-21

連休疲れ

だるい。だるいわ。吐きそうになりながら1日が過ぎた。これから梅田へセミナーに向かいます。今日でラスト。

2009-07-20

私の夏の風物詩。

私の夏の風物詩。
これを飲むと「夏」という感じがする。

2009-07-16

『ハーバードビジネススクール 不幸な人間の製造工場』

『ハーバードビジネススクール 不幸な人間の製造工場』フィリップ・デルヴス・スローン 吉澤康子訳・日経BP社
「これ買って読んでよ。読んだら貸して」と言われるままに読んだ本。
ハーバードビジネススクールに対する悪意すら感じられるタイトルだが、31歳でパリ支局長を勤めた筆者のハーバードビジネススクールでの2年間を描いた作品であり、決して悪しざまに罵った内容ではない。
筆者はビジネスとは無縁に生きてきたと言っており、エクセルも触ったことがないため、入学時には鉛筆で計算するようなタイプだったが、修了後はいくつかの企業にビジネスアドバイザーとして招かれるほどにまで成長していた。それだけでもこのスクールのすばらしさが伝わってくる。だが、ここのMBAを取得したものの中にはベトナム戦争の司令官やエンロン事件の主役たち、そして、ブッシュ前大統領といった人々も居る。一ビジネススクールに過ぎないHBSは、あまりに著名で、資本主義社会における主要なポイントに卒業生がいることから、単なるビジネススクールの1つというには影響力を持ちすぎている。企業の人事担当者からは自信過剰気味で使いにくいと言われ、スクール内でも、あたかもこの学校に入ったことで成功への確実な切符を手に入れたエリートのように言われる。
単なるビジネススクールとして小さくまとまるか、さまざまな形の世界のリーダーを輩出するなら教育プログラムをより広範に社会を捉え、筆者が語るように導入時にベトナム戦争における司令官のケースを学ばせるべきだろう。
さまざまな教育手法は読んでいてとても興味深かったし、Googleやマッキンゼーの採用試験の場面もなかなかに面白い。
ただ翻訳が下手なのかもとの文章が下手なのか、単に私と合わないのかところどころ文章が読みにくく感じられた。

そして、今に至る。

疲れた。今日は同業者の勉強会。話題提供者として小一時間語る。後、飲み会。んで疲れた。

2009-07-15

今日の空。

今日の空。

2009-07-14

今日の行き先。

今日の行き先。

GA芸術科アートデザインクラス

MondayParkにて蒼天航路の前に放映されていたので録れちゃった作品だが面白い。こんな、美術をテーマそのものにしたアニメが始まるとは。
ピクトグラムをテーマにした回だったのだが、いやあすばらしい。

wikipediaによると四コママンガが原作らしくそこから醸し出されていると思われる緩さがまた良い。

謎だ・・・。

総務省のメールマガジンを取っているのだが、昨日付けで総務省人事が
告知された。この時期に何なんだろう?と思ったら大臣官房付の皆様方が
辞職されてそろって独立行政法人に天下っておられる。

http://www.soumu.go.jp/main_content/000030681.pdf

2009-07-13

夜は涼し。

雨上がりだからか思ったよりも過ごしやすい。

夏だ。

家の周囲で蝉が鳴きだし、朝、10分ほど歩いたら汗が吹き出て、空気が熱く、呼吸すらしんどい。駅で電車を待つ間も強い日差しに苦しむ。

梅雨の水量は足りたのだろうか?それも気になるところ。
しかしともかくいよいよ夏本番といった感じ。

2009-07-12

くたくたでございます。

昨夜は0時ごろ帰宅。
それでも当初予定よりはずいぶん早く帰ってきた感じ。
今回の旅でも面白い人々に出会った気がする。
グラスやカップにこだわるバーテンダーさんには新作を一杯おごって頂いたり、いっしょにおられた女性のウェイターさん(バーで働く本人はカクテルなどを作らない人をなんと呼べば良いのだろう?)は、必死にカウンターのグラスを取ろうともがいているところを両脇の男二人(うち1人が私)がまるでフラッグ競争のように両端から動き、私が彼女にグラスを渡す。んで彼女は爆笑。ツボにはまり座り込む。面白かった。
翌日。どうでしょうゆかりの香川の山田家さんにてうどんを。我々、車に乗れない夫婦なんで、コト電でゆらゆら駅まで行って徒歩15分というガイドブックを信じひたすら歩く。結局、30分くらい?しかし山田屋さんは意外に空いていて、あっさり入れる。これはゆおさんに事前情報を頂いていたことのおかげ。昼時を避けたのが幸いだった。ありがとうございました。んで、山田屋さんのレジのお兄さんがとても親切で。感じが良くて嬉しかった。うどんももちろんおいしいわけで。今日、水曜どうでしょうを見直していたら座った席はどうでしょう班と同じ席だった。しかし香川。うどんを食べたかったらやはり車だね。
夕刻には面白い服のお店に出会い、そこで店員さんにやたらと語られる。申し訳ないけど買えなかったんだけど。んで、santaccさん。お久しぶりの彼女はな~んにも変わってなかった。本人曰く少し太ったらしいが、「ぱりっとしたビジネスマンになってたらどうする?」とか言っていたが、本当に変わっていない。こちらも1日だらだら歩いたのでくたくたになったので、久しぶりしかも彼女は結婚し、お店もはじめてという場なのに、みるもりさんの第一声は「どうも~」で、santaccさんも大うけ。彼女とみるもりさんの変わらない間にはずいぶん癒された。その後、お店を出しておられるsantaccさんのご主人にもお会いし。カレーやらチキン南蛮をごちそうに。ありがとうございました。
お忙しそうなお2人とはそこでお別れ。帰りのひかりレールスターサイレントカーのおかげで癒されながら帰ることもでき、JRの最寄り駅からタクシーで。
このタクシーのおっちゃんが定年まで無事故無違反でトラックの運転手をされていて、その後、タクシードライバーに。このおっちゃんにも親切にしていただいた。
なんだかくたくたながらも興味深い旅と相成りました。いやはや。

2009-07-11

いいね。

ひかりレールスターのサイレンスカー。
静か。しかも夜が遅いから乗客もほとんど居ない。

夜は高松で。

夜は高松で。
夜カフェへ。
santaccさんの旦那さんが出店している期間限定路上カフェ。

ご満悦だ。

ご満悦だ。
瀬戸大橋といえば吉備団子。

さらば倉敷。

これから香川へ。

2009-07-10

なぜか倉敷。

なぜか倉敷。
香川に向かう途上。倉敷国際ホテルにて。
決して新しい設備じゃないけどこじんまりとあたたかいホテル。
地下のバー、レジーナのお二人がいかす。
まわりに夜遅くまでやっている小粋なお店も多いし、倉敷。侮れない。

パソコンより携帯。

今の若者は自在にテクノロジーを操る、そんな錯覚があって、6、70代とかならともかく、大学生なら知ってるだろう、と思って言ったことが伝わらない。
パソコンなんて彼らには古いんだね。みんな(多分)携帯。
そんなことを知って先日、ささやかなカルチャーショックを受けた。

2009-07-09

一瞬。

近所の小さな整骨院が移転した空きテナント。古びた作りのそこがベニヤ板でまわりを覆われて数日。今日帰りに通るとこぎれいな美容室になっていた。
現代の技術のすごさをこんな身近で感じられるとは。
すばらしい。

2009-07-08

『新版MBAファイナンス』

『新版MBAファイナンス』グロービス経営大学院編著 ダイヤモンド社
本ページではおなじみのグロービス経営大学院のMBAシリーズ。
無縁だろうな、と思っていたアカウンティングに続き、ファイナンスまで読みました。

それもこれも今受けだした研修の準備のため。
おかげで研修もすんなり入れました。
ビジネスを数字で解決しようという姿勢には頭が下がるものの、やはりそれでも割り切れないのも確か。
でも、やはりこのシリーズは各項ごとに具体的な事例から入るので非常にわかりやすい。後半はかなり式が自分としてはややこしかったので、言いたいことを理解し切れているとは到底思えないんだけど、やはり入門書としてはこのシリーズは良書。

2009-07-07

つまようじからミサイルまで。

通販ってすごいなあ、と今更ながらに思う。
以前はせいぜい入手困難な古本を買うくらいだった。いつのまにやらCD、本、DVDに広がる。お茶、チョコ、柿の葉寿司。松茸、フライパン、傘、カセットコンロ。家電製品も。
昨日届いた洗剤などの日常的な消耗品の箱を見た際、いかに通販が生活全体を支えられるかを実感した。
そりゃ通販がコンビニや百貨店の売り上げ抜くわな。

今日からまた研修

21:30まで受けて帰宅は23時前。全3回。毎週夜遅くに梅田に居る自分というのもなんだか変な感じである。めんどくさい話だけれどまあおもしろいし、いいか、と。

2009-07-06

リスパラ。

終了。
最後は結構盛り上がったなあ。
思わず最後だけ残そうかと考えてしまった。消したけど。眼鏡のおじさま方にはやられ気味。
でも映像の整い具合に感動すると同時にCGの限界のようなものもあちこちで感じた。料理の描写で。

エヴァンゲリオン・序

金曜ロードショーでそれなりにおもしろおかしく拝見しました。

TVだと、裸の胸を触られても淡々としていた綾波が碇ゲンドウの悪口を言われて腹を立て、叩くというギャップがうまく綾波の特殊な性格や碇ゲンドウの彼女にとっての大きさを表現していたわけだが、今回の版では碇と冬月が意図的に綾波をシンジに接触させていたということで、自分の口では照れ臭くて言えないが俺は結構良い奴なんだよ、とシンジに不器用に伝えようとしていたように見えて微笑ましくも有り。自分の口で言うよりも綾波にやらせた方が説得力もあるわけで。TV版を観た時、これは碇ゲンドウの子育て日記だと思ったわけだがそれを改めて思い出した。

それと、強引過ぎる論調でシンジをエヴァに乗せるミサトたちに「無茶苦茶だ」と何度も夫婦でツッコミを入れてたのだが、あそこまでしてシンジをエヴァに乗せようとする姿には無茶を承知でそうせざるを得ない大人の悲哀も見え隠れし。15歳のアムロにすがる20歳の自分に葛藤するブライトを思い出したり。
TV版の頃はまだシンジに共感する面が強かった(と言っても一番共感したのはゲンドウなんだけど)のだが、今はどちらかというと、大人たちの方が興味深い。

しかし映像がきれいだね。第六使徒、かっこよかったです。実弾兵器を見事に防ぎきったあの迎撃力。素晴らしい。

sizzle感。

たまに聞くこのフレーズ、料理で揚げ物などのジュージュー言う音からきていると先日はじめて知りました。
なんかでシズル感を出す、という表現があって、前後の文章でなんとなくで理解していて、その後、「モヤモヤさまーず2」でやたらと多様していたので気になって検索、解を得た次第です。
いやはやまだまだ知らない言葉って世の中に多いなあ。

ごぶさたです。

みなさまいかがお過ごしでしたでしょうか。sheepでございます。
まあ何があったかと言うと…聞かないで下さい。聞くだけ野暮というものです。ただ、決して楽しい話題では無い、とだけ。あとはお汲み取り頂ければ。

しかし、5日間ほどさぼらせて頂いておりましたが、…5日間。十年一日の如しとはまさにこのことで。
幼稚園に入ったばかりのお子さんが就職できちゃうくらいの期間ですねえ。
大泉さんの野菜畑なんか、夏野菜がどれだけ収穫できることやら。
みなさんの中にもリヤカー一貫ではじめた稼業で今や年商30億円の会社の社長になられた方や、盗んだバイクで15歳の夜を楽しんでいたのに今や子供が5人と孫が10人長寿おばあちゃんとして地域で話題になっている、なんて方もおられましょう。
などとくだらぬ駄ボラが出ますのもひとえに某非営利団体の会議の進行役を終えた帰りに打ちはじめたからですが、まあそんな言い訳せずとも私は基本的にこういうだらだらとした無意味な文章が好きなのはみなさんご承知の通りでありまして。

ということで少しだけお休みしていたSleeping Sheepでございますが本日から再開です。よろしくお願いします。
といってもほんとたかだか5日間の話ですので大げさっちゃあ大げさなんですけど。

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

最近のトラックバック