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2009年3月

2009-03-28

今日の空。

今日の空。

資本主義の底辺で。

年度末です。現金の締めが近づき朝から晩まで伝票切ってます。しみじみと、「この靴も、スーツも毎日16時間着てるんだなあ」と感慨にふける。
こうやって毎日が過ぎるとまさに自分は資本主義の底辺でただ目の前を通り過ぎているわずかな現金に費やされている事実にげんなりし、折しもNHKBS2で録画をしたアップルシードの作者・士郎正宗氏による『仙術超攻殻オリオン』で多根虫の食料製造機にされそうになった主人公のように、排泄をするための生き物になったような気がしてさらにげんなりした。
まだそのげんなりする日々は続き、明日も出勤すべきかと悩んではいるが、不意に襲われたげんなり感は多少過ぎ去った今、昨夜のげんなり感がなかなかに興味深かったので書いてみた。
まあ、単なる愚痴の羅列に過ぎないわけだが。

2009-03-27

醜い人々。

朝の電車にホームレスらしき女性がたまに乗っていて、車両の臭いがきつい。
いつも困ったなあ…と思うのだが、しかしまあ、それはそれだけの話である。
今日。着物を着た女性が3人その女性の通路を挟んだ斜め向かいに座り、しきりに臭いと言っている。その発生源に気づき、嘲笑う。さらにその隣に気がつかずに座り、困った顔をしている人を見ては笑う。見たくもない光景だが、たまたま、その女性の前の席に座っていたので見えてしまう。というか、つい見てしまう。
その卑しい姿に不快になる。
降りる際に前を譲られて当然、といった風情で割り込んできたので無理矢理押し退けて降りた。一言、「卑しい方ですね、あなた。」とでも言いたくなったが、言葉にならなかった。
どんなに着飾り、容姿が人並みでも醜くなんていくらでもなれる。
改めてそんなことに気づかされた。
ああいう存在にはなりたくない、と思うが、私を見てそう思う人も居るのかもなあ。

2009-03-26

真っ白なうそ。

ポール・オースターの『トゥルーストーリーズ』を読んだのだが、どこまでが実話か判断がつかないこのエッセイは村上春樹の『回転木馬のデッドヒート』を彷彿とさせた。村上春樹は他愛の無いうそが大好きでインタビューでもよくうそをつく、と前に読んだ、気がする。「厚揚げ?大好きですね、1日10枚は食べるなあ」とか。
「嘘」と言えば、オースターの『オーギー・レンのクリスマスストーリー』がある。友人が教えてくれた「スモーク」という私の大好きな映画の原作なのだが、素敵なクリスマスストーリーが実はうそだったというのは確か、柴田元幸・村上春樹共著の『翻訳夜話』で読んだのだったか。
柴田元幸氏は「真実は虚構より奇なり」と、解説で書かれていたが、どうもオースターにも真っ白なうそが好きそうなおおらかさが感じられて、つい疑ってしまう。もちろんうそでも構わないわけで、偶然って面白いなあ、と思う。いくつもの偶然。いくつもの暗示的な出来事。救われた話もあるし、逆にひどい目に合うこともある。
大切なのは、そういった偶然に気づき、後日楽しめる心の余裕かも。
さて、他愛ないうそを真っ白なうそというと村上春樹の『村上ラジオ』で知ったが、同じくだりに真っ赤なうそというのは、江戸時代にうそをついた人間は真っ赤な大福を大量に食わせて窒息死させる刑があったという真っ赤なうそをついていた。では真っ赤なうその由来は何かと通勤途中に毎度ながらwikipediaで検索してみると「摩訶な嘘」が語源とあった。途方もない大きなうそ、といったところらしい。
ということで本書をきっかけに私の長年の謎が1つ解けた。良かった。

2009-03-24

本っていいなあ。

最近、物語を久しく読んで無かった気がする。
今日は仕事がきつかったのだが、行き帰りの電車で読んでいたポール・オースターにずいぶん癒された。

2009-03-23

よしながふみについて。

『西洋骨董洋菓子店』で読み出した氏。きっかけが友人から、登場するゲイの天才パティシエが私によく似ている、という一言だったので、ちょっといわゆる他の漫画ときっかけが違う。
氏の現在の連載作『きのう何食べた?』は青年誌でゲイを扱った意欲作だが主題は家庭料理。主人公の四十にしてハンサム若作りの弁護士は値段にもしっかり目がいき、丁寧に下ごしらえもして、味、栄養バランスも考えたご飯を作る。
しかし。
なんでか彼女の描く料理はいつもおいしそうに見えない。
これは多分に解説がくどいところに原因がある。「これ、AがBしているのになんでCなの!?」とか、「DがEでFでG!」とか。作るときも、「HをIしてJする。その間にJをKしてLしてM。そうそう、冷蔵庫にNがあるけどそろそろ傷んでくるからOしてP。」とか。
個人的に好きな料理の描写が、
「おや?」ふっと、声が出る。「どうした?」「妙にこの味噌汁はうまいね」「何、ごまの油を少しね」「なるほど、それで…」「疲れてるときは、こいつ、うまいもんだよ」(池波正太郎『仕掛人梅安』よりうろ覚え引用)なんてのだから、明らかに違う。しかも、『きのう何食べた?』では、だしをだしの素に頼ってる。これがまた気に入らない。あれだけなんやかやと細かい下ごしらえをしながら、だしはそれでええんかい、と。だしをとることなんてそんな手間では無いではないか、と。しかし、くどくどと文句を並べたが、料理などしたこともない中高生にしてみると新鮮で、これを読んで、料理に興味を持った人もいるやもしれぬ。
また、私にとって氏の漫画は料理に魅力があるのではない。さりげない描写。彼女の観察眼を活かした表現にこそ、彼女の作品の良さがある。
例えば、といって出てくる例が微妙なのだが、パティシエを目指す元天才ボクサーが突然棲み家を失い、元彼女の部屋に泊めてもらう。数日後、新しい部屋が見つかった彼に彼女が、「1度も私のこと抱かなかったね。くたびれた看護婦なんてもう興味無い?」と聞くと、「何言ってるの?今の方がおまえのこと好きだぜ?」と返す(セリフはうろ覚え)。そのあと何も言わないけどとても優しい顔の彼女の一コマ。あるいは、友人がゲイだと知り、さんざかゲイをネタにした漫画を描いてきたYなががその友人に謝ったときに彼が返したひとこと(何を言ったかは忘れた)へのYながの一コマ(『愛がなくても喰ってゆけます』)。
こういう描写がなんだか私は好きなのである。
ゲイにせよ、食べ物にせよ、どちらも作品の「小道具」だと思う。それはどんな漫画でも同じことで、人間、あるいは人間以外の何かでもキャラクターがいるかぎり、大切なのはその人間性やキャラクター同士の物語である。どれだけ小道具に優れていても、その点において、描けていない作品はあまり私は好きではない。よしながふみ氏の場合はあまりに小道具のアクが強い面もあるがだが、やはり彼女の描く人間ドラマはなかなかにおもしろく魅力的である。
先日来読み直していた昔大好きだった某作品が小道具にこだわってる割りには人間ドラマが描けていないこととの落差には複雑なものが感じられるわけだけれど。

二度観。

昨日は「まあだだよ」を2回観た。
香川京子さんが美人。
第1回「摩阿陀会」が本当に楽しそう。なんであんなに楽しそうなのか。大の大人が目一杯楽しんでいるように見え、役者さんたちに引き込まれる。
みるもりさんが気づいたのだが、摩阿陀会の幹事で授業中に目を開けたまま眠っていた高山さんの息子さん役が吉岡秀隆だったようで。
恥ずかしながら大画面のテレビにして良かったなあ、と。
ただ時間が奪われて非常に困る。

2009-03-20

寒い。

昨日の不気味なくらいな暖かさが一転して今夜は寒い。なんだろうね、この落差は。
明日はどうなんだろうか?

昨日も、飲み会。

昨日も、終電でした。
お店はうしのほね・あなざ。あんなに大きな音量でなつメロの流れる店だったっけ?
でもとても楽しいメンバーでした。ぐだぐだな会話がひたすら続いた。楽しうございました。

卒業式。

今年もやってきました。
例によって外で誘導。
例によって手際が悪い。

毎年晴れがましい場に出られるというのは嬉しいもんです。
しかし、10時からだというのに毎年10時30分からだと勘違いしている人が居るのはどういうことか。
思い起こせば私も確か勘違いしていたなあ。

まあなんにせよ、めでたいです。

対応にばたばたでちゃんとお別れができないけれど、でもみんな本当に良かった。女性の晴れ姿がみんな美しいのもまた何より。
しかし知り合いの大半が今年で卒業しちゃったなあ。

2009-03-18

気になるもの。その2

気になるもの。その2
先月までいた建物の廊下。細長い廊下を見るとでんぐり返しをしたくなる。
やはりしないんですけどね。

気になるもの。その1

気になるもの。その1
先月までいた建物の廊下。手の届く高さに金網が広がる。ぶらさがりたくて仕方が無かった。
もちろん、しませんが。

亀は意外と速く泳ぐ

「亀は意外と速く泳ぐ」。
ゆるくておもしろい。個人的には豪華な上野樹里主演、蒼井優助演。
とにかく最初から最後まで変。前々から観たかったんだけど、深夜にやっていたので観た。
予想通り面白かった。以上。

というのもあれなんですけど、ね。平凡(自称及び作品中での他称)な主婦の非凡な話。

公式ページ

2009-03-17

風呂が壊れた。

お湯はりができなくなっただけだったんだけど。
症状が最初に出たのは先週金曜日。日曜日にも同じことになったので、夜にもかかわらずガス屋さんに来て頂く。昼間じゃないと修理できない箇所で、しかも他の機器にも負荷がかかるといわれ、本日は休みを頂き、修理してもらう。
修理費3万円弱。予想していたより安かったけど、しかし痛い。
築約10年ともなるとあちこち問題は起こるね。

2009-03-15

ケスラーシンドローム。

スペース・デブリを検索しにwikipediaにふらふらといったところ、ケスラーシンドロームを扱った作品として『プラネテス』以外に『アップルシード』も紹介されていた。
そういやあ、そうだっけ。士郎正宗先生、やはり幅広いネタを活用されているなあ。

スペースデブリ。

このニュースを読んで、しばらくプラネテスのオープニングが頭を離れなかった。

昨日、ブックオフに行った際に、ツタヤでプラネテスが無いかを物色するつもりだったんだけどなあ。

宇宙ごみ急接近、一時避難=ISS乗員3人が脱出装置に
3月13日6時14分配信 時事通信

ホワイトデーの失敗その2。

先般お伝えしたとおり、ホワイトデーのものを買おうとsheepは18日着で注文するという失敗をしてしまったわけだが。

13日の金曜日。同僚とケーキを買ってきて配るという荒業に切り替えた。
雨の中、忙しくて買いに行けない彼を置いて、一人でとぼとぼと買いに行った私。
ついでに贈ろうと思った他の課の3人用にも買うことにした。
ケーキを切ってもらっているときに物色。さらに自宅のみるもりさん宛のもここで買うことに。

で、ケーキの配布は概ね成功。
さらに夜の飲み会で他の方々にも無事配布。

はあ、やれやれと思っていて。

見事に飲み会の会場に自宅用を忘れて帰る。

ということで恐らくそのものは今もその場所に置かれていることだろう。

話題。

この間、職場で仕事以外の目的の飲み会に行ってきた。
が。

きつい。

もともと話題なんて多くない人間だけど、最近は仕事のことばかり考えているようで、仕事関係の話ならどんどんできる気がするんだけど、それ以外はさっぱり。
ますます面白みの無い男になりつつあるなあ。
ということで空回りを繰り返し続けてしまった次第で。

衝動買い。

昨日、ブックオフで。
昔読んでいた漫画を買いにいったんだけど・・・。

まず。「攻殻機動隊GHOST IN THE SHELL」の旧バージョンを発見。
みるもりさんの好きな「きらきらアフロ」の2006年版DVDを発見。
そして。
「シャーロックホームズの冒険・完全版」6枚組みを発見。

ということで。全部買ってしまった。ブックオフで18,000円弱というのははじめてだったので、驚いた。折りしもクーポン配布中。35枚の20円引き券をもらう。

これでこの間買ったばかりの「GHOST IN THE SHELL2.0」は売りに出せる。何より。

2009-03-12

シルクエビス。

シルクエビス。
軽くて飲みやすい。
が、物足りない、かな?

この間の勉強会で参加者が飲んでたのが羨ましくて買ってみた。

2009-03-11

眠い。

昨夜はお酒を飲みながら定例勉強会。
その後、本格的な飲み会。終電で帰宅。
意欲的な同業他社との交流会が最近多くて楽しい。

が、翌日がしんどい。

そういやあ、「他責」という言葉をはじめて知った。「他人の責任」ということらしい。日本語は奥のが深い。

2009-03-10

シンプルな幸せ

シンプルな幸せ
今朝の食事。
ガルーダコーヒーで買ったコーヒー。
みるもりさんによるパウンドケーキ。
レ・フレール・ムトウのドーナツ。

2009-03-09

新しい事務所。

新しい事務所。
使い心地はまだ不明。
ただ私の周りがやたらと広くてすごい。

高い授業料。

私の嫌いなホワイトデーが近い。バレンタインデーもホワイトデーも嫌いである。巷に「愛」が氾濫する点においてはクリスマスも同義だが、お菓子屋さんの陰謀で、「義理」がおまけに氾濫する分、こちらの方が遥かにうんざりだ。義理の押し売りに巻き込まれたくない。チョコレートだって自分で買いたい。そしてお世辞にも趣味が良いとはいえない私が人にものを返さなくてはならない。誰がチョコレートをくれたか覚えていなくてはならず、くれなかった人にあげるのも申し訳ない気になるし、くれた人に返さないのはもっと申し訳ない。

といううんざりな気分で昨夜ネットをふらふらしていたところ、最近はあちこちでチェーンを見かける値頃な紅茶屋さんでギフトを見つける。しかし、組み合わせを考えるのが面倒臭い。早くも時間は就寝時間である。げんなりしながら決済7つ。
で注文確認メール。到着日付は18日。僅かに違和感。気づく。ホワイトデー過ぎてるじゃん。
一番早い日にちを選んだつもりだったが、すでにして目的と違う日にちだった。
慌ててキャンセルをページで探す。
「キャンセルはお断りしています」…ダメじゃん。

今朝、気づく。クーリングオフは着後1週間以内ならOKだよなあ?多分。

まあ、いい。冷静にもう少し考えてみよう。

昨夜は自分に腹が立ってしばらく眠れなかったsheepでありました。

2009-03-06

二日酔い引っ越し。

昨夜は飲み会。以前研修をご一緒した人たち、出向中の先輩。お誘いした同僚と京都駅近くの小さな居酒屋エビスノにて。
たらふく飲んで、たらふく食べて。私はいつも通りのゆっくりペースで。
飲んで寝ちゃう人。
飲んでかわいくなっちゃう人(ただし男)。
マイペースに飲み続ける人。
飲み続けながら頑張って場をまとめる人。
三者三様で見てて楽しい。
明日は職場が引っ越し。
一年間の仮住居もお別れ。
新居は少しは広いらしい。
ということである程度、今日荷造り。
明日の作業はずいぶん減った、と思う。

でもくたびれた。

2009-03-05

必殺技を叫ぶ。

この間も、朝からFiroswiさんのPO-SO-RIを読んでいて不覚にも落涙した(よく私はPO-SO-RIを拝読しては落涙する)。画伯が剣道の大会で大活躍していた。
その時か、あるいは別の記事だったのかもしれないが、「めぇーん!」とか「どぉーう!」とか技を叫ぶ競技って剣道くらいではないか、と書かれていた。その時は「なるほど。」で終わっていたが、ふっと多くの男の子向けアニメでも技の名前を叫ぶなあ、と気づき、剣道は恐らく、時代劇などのように、声、気迫で相手を圧することを指導しているのだろうと感じる(今更ながら)。昔の戦争でも同様に、声を上げ、相手を圧する。
じゃあ、アニメのヒーロー、ヒロインはというと、あれはどちらかと言うと歌舞伎の型がベースなんだろう。ただ、仮面ライダーのライダーキックのように叫びながらの攻撃というのは、あるいは剣道にも通じているのかもしれない。
声でもって相手の戦意を削ぐ、という意味においては、四面楚歌がある。蛇足かもしれないが、楚を包囲した漢の軍に楚の歌を歌わせることで、楚の軍側に民は既に寝返ったと思わせ、戦意を削いだ故事による。
歌で戦争をやめさせるといえば「超時空要塞マクロス」がある。マクロスと漢楚の戦いでは歌を使う底意にずれがあるにしても、なるほど、歌には戦争を早くやめさせる力があるのかもしれない。

話がそれた。

声というのは手や足と違い、物理的に相手を傷つけるのは難しい。だが、相手を圧する力というのが確かにある。剣道は型も多そうだし、実戦的では無いのかもしれない。しかし戦いの基本を身につけるという意味でいえば、とても重要なことをいろいろと教えてくれそうな気がした。

2009-03-04

この間のシンポジウムで紹介された気になるソフト。

使う機会はあまり無いだろうけど。

FreeMind活用クラブ

2009-03-03

いろんな酔っ払い。

先日2回あった職場飲み。
1回目。陽気にもくもくと呑み、気がつくとろれつが怪しくなり、リバース。
2回目。何度も同じ言葉を繰り返し、相手の言葉が理解できなくなり、やたらと甘えた声を出す。
そんな2人の酔っ払いと同席した。

私?私は口が悪くなるらしいです。しかし、年来の友人に言わせると、「すぱっと切っちゃうだけで口が悪いわけではない」らしい。確かにその言われかたの方がしっくりくるな。
ちなみに完全にアルコールが入り、食べ物もしっかり食べると私もリバース派です。さらに酒がまずくなるような話題ばかりだとなおのこと。なので、最近はお酒の席では食事をあまりとらないように務めています。

みなさんもお酒には気をつけましょうね。

2009-03-02

GHOST IN THE SHELL2.0

ソフマップポイントで購入したんだけど…あまりに意味の無い改修が悲しい。
3Dの挿入にしても人形使いの声の変更にしても。
清掃員が千葉繁では無くなっていたことも。
あとこれは単なる私の慣れのせいだが、話し方も前作と差し替えした分、違和感が。
ああ、どうせなら新しいバージョンで、という欲がダメだったんだなあ。おとなしく旧盤を買えば良かった。残念。

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