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2006-08-22

Ray

レイ・チャールズを描いた映画。

幼い頃のトラウマ。

精一杯、肩に力を入れて生き続けた母。

妻と息子。

女。

麻薬。

そして音楽。

意思薄弱な女たらしだが類稀なる才能でのし上がった彼。

まあ大体そんな内容。
なんたらエディションとかいう本編に少し特別編集を挿入した作品だったが、
つながりが不自然だったので映画版で観るべきだったと、かなり後悔。

最後は急に道徳的になる。あまりに急な変化だったので少し戸惑った。

しかしなかなか楽しい一品だった。

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