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2006-04-18

文明の地へ。

ようやく帰る。 親族の集合にやたらと時間がかかる。
集合予定の一族が揃ったのが23時。しかもすれ違いが発生。
凍て付いた(というほどでもない)氷の大地(というほどでもない)にて
氏族(クラン)の最後の生き残りを待った我々の脇を気付かず、
先に彼らは長の元にたどり着いたのであった。 我々2人は、氷の
魔神の足音におののき、あえなく仲間を見捨てて、長の元へと戻って
みると、そこには見捨てたはずの当の仲間が、当の昔に待っていた、
と。呼びに来てよ、寒いから。

で、電車も当に終電を向かえ、やむなく我々一向(奥さんを含む)2人は
タクシーでふた駅向こうのホテルにたどり着いたのであった。

しかもどうやら我々2人は今週末まで関東滞在が長引きそうな感じである。

果たして、我々2人を待ち受ける運命は!―以下次号―

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コメント

ふた駅向こう!? まさか・・・姫○駅では無いですよねぇ?

 だとすると・・・ これまた恐ろしくニアミス・・・ww。

残念!反対側・・・らしいです。ちなみにまだそこにいます。
大柄なおにいさんなんですよね。ちょっとわくわくしてますが、
当然、お仕事ですよね・・・。

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