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2006-04-20

儀礼と哀悼の間で。

無事、義理の祖父の告別式が終わる。
時間通りに進行した。
お葬式は、人の死を悼むためにあるのか。
それとも死体を燃やすためにあるのか。
あまりにシステマティックでわかんなくなった。

享年89歳。

22日は私の祖父の十三回忌。やはり埼玉。法事ウィーク。

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コメント

お葬式はですね、
亡くなった方の最後の仕事として、
親族を一同に集めてくれて、
懐かしい話に花を咲かせる機会を与えてくれるのですよ。

そうでもないとなかなか集まる事はできませんからね。

大叔母さんが亡くなった時のお通夜で、
そう感じました。

あっなるほど!そうか、縁の薄れた親族を
つなぎなおすセレモニーなんだ!
すっごく納得です!ありがとうございました!

Anyway keep up the exceptional work!

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